
<Saeri>
仙台出身。
『GQ JAPAN』の 「ジャズミュージシャン50人」 に取り上げられ、「ジャズ批評No.112号」の「岩浪洋三のジャズ日記」においてピアノの安井さち子と共に「ユニークな新人」として紹介されるなど、ジャズシンガーとして都内を中心に全国的にライブ活動を行う。また、作詩曲家としても活躍中で、2008年著作権協会の会員に認証される。その他、『コトノハ+オトノワ』という、芝居と音楽の新しい形を始め、ストレートな内容と暖かいメッセージで好評を得ている。

| 合唱団で知り合った両親の許に生まれ、ゴスペルのレコードを聞いて育つ。 5才よりエレクトーンを始める。 16才から作曲に目覚める。学生時代は、芝居とバンド活動に明け暮れ、卒業の頃には、ヘヴィーメタルバンドのヴォーカルと在仙の劇団の作曲などをするようになる。 | ||
| ’82 | ”A’Rock” 宮城県大会 キーボード賞 | |
| ’83 | ”ポプコン東北大会”出場(自作曲) | |
| ”A’Rock”宮城県大会 ヴォーカル賞 | ||
| ’84 | 福島アマチュアバンド・コンテスト・ヴォーカル賞 | |
| ’85 | ジャズと出会い、ライブハウスに出演するようになる。 | |
| ’91 | ボストン留学 (バークレー音楽院) | |
| ’92 | 活動拠点を東京に移す。 | |
| ’99 | 9月 | オリジナル曲CD 『You just come back to you』発売。好評を得る。 |
| ’00 | 9月 | NAT'S(元ギリギリガールズ)のCD発表ライブに音楽プロデュース&キーボード&コーラスで出演。 |
| ’01 | 1月 | |
| 8月 | 6日発売の『GQ JAPAN』の 「ジャズミュージシャン50人」 に取り上げられる。 | |
| ’02 | 7月 | 「ジャズ批評No.112号」の「岩浪洋三のジャズ日記」においてピアノの安井さち子と共に「ユニークな新人」として紹介される。 |
| 9月 | おはなしCD 『MOTHERs』を作成。ジャンル・年代を超えて好評を得る。 | |
| 10月 | スカイパーフェクトTV 『PAOPAOキャッチアップ』で取り上げられ、4回放映される。 | |
| 11月 | 箱崎ロイヤルパークに初出演。 | |
| ’03 | 2月 | レコーディングライブをおこなう。(Guitar*山口知生 Bass*佐藤忍) |
| 4月 | 静岡 AOI にて行われたアイメイトコンサートに出演。弦楽のためのアレンジに初挑戦。 | |
| 7月 | リリーパーク・ちぱしり・数学ワンダーランド(網走)・オズ(釧路)にライブ出演。オーディエンスのみならず、網走・札幌・釧路・帯広のミュージシャンにも好評を得る。 | |
| 8月 | 久々の故郷・仙台でのライブ。デュエット・萬屋長衛兵・Live Station Hookにて。 | |
| 8日、CD『Saeri's Song Book』発売&レコ発ライブ。 | ||
| 初の札幌ライブ。Hlfe Note・ジェリコにおいて3回ほどライブがあり、好評を得る。 | ||
| 12月 | 8日、バースデーライブにて同じ誕生日の堀秀彰とオリジナル・ミニアルバム『Distance』を発表。 | |
| 13日、河口湖コンブリオにて、堀秀彰とデュオで『ブルース・レジェンド』に出演。好評を得る。 | ||
| 26日、宇崎竜童さん&阿木耀子さんのお店ノーベンバー・イレブンスに初出演。数年ぶりのMeia Noiteが復活した。 | ||
| ’04 | 4月 | 2日CD『祈り』発売記念ライブがノーベンバー・イレブンスで行われた。 |
| 7月 | 3日CD『天使の種』発売記念ライブがあり、親子で楽しめるイベントになった。 | |
| 網走にて、イベント&ライブに出演。(リリーパーク・ちぱしり・網走商店街) | ||
| ’05 | 6月 | オリジナルバンド『Sign of Times』を結成。ライブ活動をはじめる。 |
| 12月 | Welcome Backにてバースディライブを行う。オリジナル曲を多数発表。好評を得る。 | |
| ’06 | 1月 | NPO法人GENBUの為に書いた『夢の種をまこう』をレコーディング。 |
| 6月 | 同CD発売。 | |
| 11月 | 長崎県東彼杵町にて、教育委員会主催のジャズコンサート出演。 | |
| 12月 | 垂水にて初ライブ。好評を得る。 | |
| ’07 | 4月 | 仙台にて帰省ライブ |
| 8月 | ||
| 11月 | 長崎県東彼杵町にて、教育委員会主催のファミリーコンサート出演。 |
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| オリジナルCD『オトノワ』『天使の種』(リニューアル版)発売。 | ||
| '08 | 5月 | 『コトノハ+オトノワ』を開始。音楽と芝居とダンスを、コンパクトにまとめ新しいステージと好評を得る。 |